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潜伏ポーカーゲーム賭博店を摘発 横浜、客に僧侶も(産経新聞)

 ポーカーゲーム機を使用し、賭博をしていたとして、神奈川県警生活保安課と伊勢佐木署は6日夜、横浜市中区福富町のポーカーゲーム機賭博店を摘発、常習賭博などの現行犯で、従業員の佐藤正彰(44)=同市瀬谷区=と同、藤枝久子(49)=同市南区=の2容疑者と客の僧侶(63)=同市西区=ら2人を逮捕した。客2人は7日、釈放した。また、ゲーム機9台と現金28万円などを押収した。

 県警によると、佐藤容疑者は「悪いと知りながら、職もなかったのでやった。1日の売り上げは20万円くらい」と供述しているという。

 県警の調べによると、2人は6日午後10時20分ごろ、店内で客にポーカーゲーム機を使った賭博をさせていた。

 県警によると、同店は昨年12月から営業。1日あたり多くて10人ぐらいの客がいたという。1回に最高2千円を賭けることができ、最も倍率の高いロイヤルストレートフラッシュが出ると500倍で100万円をもうけることもできたという。

 同店は店名などもなく、風営法で定められているゲームセンターの許可も受けていなかった。

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